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	<title>Y2 Design &#187; プラグイン</title>
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	<description>Y2 Design &#38; Photogaphy</description>
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		<title>美肌フィルター</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/01/portraiture/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/01/portraiture/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 00:12:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[フォトショップ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>ハリウッド映画のポスターだったり化粧品の広告なんかで、びっくりするくらいの美肌の女性が写っていたりするけれど、あれはモデルさんの肌がかならずしも美しかったりする訳ではなさそうだ。もちろん一流のメイクアップ・アーティストをつかっているだろうけれど、フォトショップのフィルターによる後処理でも相当なことができる。</p> <p>写真は以前にも使った僕の顔だが、オリジナルの写真は当然シワだったりシミが見える。スタンプツールやヒーリングブラシでキレイにするのにそれなりの時間がかかるけれど、これにPortraitureというフィルターを適用してみたのが１枚目のものだ。初期設定１回の処理でこのぐらいは出来てしまう。基本的に肌色部分を自動もしくはマニュアルで抽出して、そこに対して滑らかにする処理をしてくれる。レイヤーに分けておけば処理した部分のみのレイヤーも作ってくれるので、後処理なども非常に楽だ。</p> <p>こういうのを見ているとそのうちデジタルカメラにも美肌フィルターが実装されるような気もする。また輪郭や顔のパーツのバランスを補正して美顔処理をしてくれるフィルターも開発が進んでいるようだ。このあたり民族や文化の違いで美しさの基準は変わるように思うけれど、その辺りもパラメーター一つで変えられるようになるかもしれない。そうなるとビデオチャットでリアルタイムに美顔になるなんてのも出来そうな気がするな。リアルでは決して会ってくれない人とか出て来たりして。</p> <p></p> <p>こっちは加工前のオリジナルです。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/yo2_portlaiture.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-409" title="yo2_portlaiture" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/yo2_portlaiture-150x150.jpg" alt="yo2_portlaiture" width="150" height="150" /></a>ハリウッド映画のポスターだったり化粧品の広告なんかで、びっくりするくらいの美肌の女性が写っていたりするけれど、あれはモデルさんの肌がかならずしも美しかったりする訳ではなさそうだ。もちろん一流のメイクアップ・アーティストをつかっているだろうけれど、フォトショップのフィルターによる後処理でも相当なことができる。</p>
<p><span id="more-408"></span>写真は<a href="http://www.y2-design.com/2009/01/getting_dirty/" target="_blank">以前</a>にも使った僕の顔だが、オリジナルの写真は当然シワだったりシミが見える。スタンプツールやヒーリングブラシでキレイにするのにそれなりの時間がかかるけれど、これに<a href="http://www.imagenomic.com/pt.aspx" target="_blank">Portraiture</a>というフィルターを適用してみたのが１枚目のものだ。初期設定１回の処理でこのぐらいは出来てしまう。基本的に肌色部分を自動もしくはマニュアルで抽出して、そこに対して滑らかにする処理をしてくれる。レイヤーに分けておけば処理した部分のみのレイヤーも作ってくれるので、後処理なども非常に楽だ。</p>
<p>こういうのを見ているとそのうちデジタルカメラにも美肌フィルターが実装されるような気もする。また輪郭や顔のパーツのバランスを補正して美顔処理をしてくれるフィルターも開発が進んでいるようだ。このあたり民族や文化の違いで美しさの基準は変わるように思うけれど、その辺りもパラメーター一つで変えられるようになるかもしれない。そうなるとビデオチャットでリアルタイムに美顔になるなんてのも出来そうな気がするな。リアルでは決して会ってくれない人とか出て来たりして。</p>
<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/yo2_org.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-410" title="yo2_org" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/yo2_org-150x150.jpg" alt="yo2_org" width="150" height="150" /></a></p>
<p>こっちは加工前のオリジナルです。</p>
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		<title>汚しエフェクト</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/01/getting_dirty/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 03:51:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[フィルター]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[<p> 広告なんかでよく見かけるコントラストをあげて彩度を落とした感じの写真の処理を試してみた。 モデルの汚さはまぁどうしようもないというか僕自身なので、そのあたりの印象の悪さは差し引いてみていただきたい。</p> <p>以下のステップはフォトショップCS3の英語のマック版を使用しているので、バージョンによっては多少名称やショートカットが異なっているかも知れないし、日本語版のメニューの名称はうろ覚えで変換しているので間違っている可能性もあるのでご了承願いたい。</p> <p>（１）オリジナルの写真を開ける。バックグランド・レイヤーを複製。 ＞コマンド-J (PC: Ctrl-J)</p> <p>（２）ブレンド・モードでハードライトに設定。 ＞シフト＋オプション-H [PC: Shift-Alt-H].)</p> <p>（３）上のレイヤーに対してハイパス・フィルターを適用。画像の大きさによって数値は変わるのでプレビューをみながら決めればいいと思う。</p> <p>（４）背景とレイヤー１の両方が見えている状態でこれらが合成されたレイヤーを作成する。 ＞ コマンド・オプション・シフト-E (PC: Ctrl-Alt-Shift-E).</p> <p>（５）４で作成したレイヤーのブレンドモードをオーバーレイに ＞ オプション・シフト-O [PC: Shift-Alt-O]</p> <p>（６）アンシャープマスクをかける。数値は好み次第だけれど通常かけるよりもハデ目にかけるほうが効果的。</p> <p>（７）６の時点で終了してもよいが、もう少し彩度を落としたいので、新規調整レイヤーで色相/彩度を選択し、彩度を少し下げる。</p> <p>とりあえずこれで完成。下のはオリジナル。</p> <p>以上はLayer Magazineで紹介されていた方法なので、他にもやり方はあるだろうし、フィルターなどで作ってくれるものもあるだろうと思うけれど、とりあえずこれはフォトショップの標準で入ってるフィルターのみ（ハイパスとアンシャープマスク）で作れるので参考になればと思う。</p> <p>ただしこの処理は女性の写真にはしないほうがよいと思う。味のある年配の女性ならいいだろうが、肌の細かなシワなどを強烈に引き出してしまうからだ。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/image5.jpg" title="" class="shutterset_singlepic22" >
	<img class="ngg-singlepic ngg-left" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/22__150x150_image5.jpg" alt="image5.jpg" title="image5.jpg" />
</a>
<span class="drop_cap"> 広</span>告なんかでよく見かけるコントラストをあげて彩度を落とした感じの写真の処理を試してみた。<br />
<span id="more-290"></span>モデルの汚さはまぁどうしようもないというか僕自身なので、そのあたりの印象の悪さは差し引いてみていただきたい。</p>
<p>以下のステップはフォトショップCS3の英語のマック版を使用しているので、バージョンによっては多少名称やショートカットが異なっているかも知れないし、日本語版のメニューの名称はうろ覚えで変換しているので間違っている可能性もあるのでご了承願いたい。</p>
<p>（１）オリジナルの写真を開ける。バックグランド・レイヤーを複製。<br />
＞コマンド-J (PC: Ctrl-J)<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_org.jpg" title="" class="shutterset_singlepic21" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/21__320x240_yo2_org.jpg" alt="yo2_org.jpg" title="yo2_org.jpg" />
</a>
</p>
<p>（２）ブレンド・モードでハードライトに設定。<br />
＞シフト＋オプション-H [PC: Shift-Alt-H].)<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_02.jpg" title="" class="shutterset_singlepic17" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/17__320x240_yo2_02.jpg" alt="yo2_02.jpg" title="yo2_02.jpg" />
</a>
</p>
<p>（３）上のレイヤーに対してハイパス・フィルターを適用。画像の大きさによって数値は変わるのでプレビューをみながら決めればいいと思う。<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_03.jpg" title="" class="shutterset_singlepic18" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/18__320x240_yo2_03.jpg" alt="yo2_03.jpg" title="yo2_03.jpg" />
</a>
</p>
<p>（４）背景とレイヤー１の両方が見えている状態でこれらが合成されたレイヤーを作成する。<br />
＞ コマンド・オプション・シフト-E (PC: Ctrl-Alt-Shift-E).</p>
<p>（５）４で作成したレイヤーのブレンドモードをオーバーレイに<br />
＞ オプション・シフト-O [PC: Shift-Alt-O]</p>
<p>（６）アンシャープマスクをかける。数値は好み次第だけれど通常かけるよりもハデ目にかけるほうが効果的。<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_04.jpg" title="" class="shutterset_singlepic19" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/19__320x240_yo2_04.jpg" alt="yo2_04.jpg" title="yo2_04.jpg" />
</a>
</p>
<p>（７）６の時点で終了してもよいが、もう少し彩度を落としたいので、新規調整レイヤーで色相/彩度を選択し、彩度を少し下げる。<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_05.jpg" title="" class="shutterset_singlepic20" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/20__320x240_yo2_05.jpg" alt="yo2_05.jpg" title="yo2_05.jpg" />
</a>
<br />

<a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/sample-gallery/yo2_org.jpg" title="" class="shutterset_singlepic21" >
	<img class="ngg-singlepic" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/gallery/cache/21__320x240_yo2_org.jpg" alt="yo2_org.jpg" title="yo2_org.jpg" />
</a>
</p>
<p>とりあえずこれで完成。下のはオリジナル。</p>
<p>以上は<a href="http://www.layersmagazine.com/getting-dirty-type-photoshop.html" target="_blank">Layer Magazineで紹介</a>されていた方法なので、他にもやり方はあるだろうし、フィルターなどで作ってくれるものもあるだろうと思うけれど、とりあえずこれはフォトショップの標準で入ってるフィルターのみ（ハイパスとアンシャープマスク）で作れるので参考になればと思う。</p>
<p>ただしこの処理は女性の写真にはしないほうがよいと思う。味のある年配の女性ならいいだろうが、肌の細かなシワなどを強烈に引き出してしまうからだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>レトロ調のフィルター</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/01/permanent_press/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 03:35:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[フィルター]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[レトロ]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>フォトショップ用のフィルターでレトロ調にしていくれるものがある。レトロ調といってもセピアっぽくするというようなことではなくて、昔の印刷物のシュミュレートをしてくれるものだ。だからフォトショップ用とはいえ、どちらかというとイラストレーターで作ったベクターグラフィックスをフォトショップで開いて使うのがいいような感じだ。</p> <p></p> <p>これはその名もミスター・レトロというソフト会社が去年出したパーマネント・プレス・フィルターというもので、印刷のズレやインクのにじみなどを、それこそ昔の印刷物のようにうまく再現してくれる。詳細はリンクをみていただくとして非常によくできていると思う。</p> <p>この会社はMachine washというヨゴレやカスレの入ったテクスチャーを作ってくれるフィルターも作っているので、これと併せて使うとアンティークショップで見つけた古雑誌みたいなグラフィックが作れるので、かなりのお気に入りだ。仕事で使う機会はあんまりないのだけれど・・・。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/design_example.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-277" style="margin: 3px;" title="design_example" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/design_example-150x150.jpg" alt="design_example" width="150" height="150" /></a><span class="drop_cap">フ</span>ォトショップ用のフィルターでレトロ調にしていくれるものがある。レトロ調といってもセピアっぽくするというようなことではなくて、昔の印刷物のシュミュレートをしてくれるものだ。だからフォトショップ用とはいえ、どちらかというとイラストレーターで作ったベクターグラフィックスをフォトショップで開いて使うのがいいような感じだ。</p>
<p><span id="more-274"></span></p>
<p>これはその名もミスター・レトロというソフト会社が去年出した<a href="http://www.misterretro.com/permanent_press_filters.html" target="_blank">パーマネント・プレス・フィルター</a>というもので、印刷のズレやインクのにじみなどを、それこそ昔の印刷物のようにうまく再現してくれる。詳細はリンクをみていただくとして非常によくできていると思う。</p>
<p>この会社は<a href="http://www.misterretro.com/washes/" target="_blank">Machine wash</a>というヨゴレやカスレの入ったテクスチャーを作ってくれるフィルターも作っているので、これと併せて使うとアンティークショップで見つけた古雑誌みたいなグラフィックが作れるので、かなりのお気に入りだ。仕事で使う機会はあんまりないのだけれど・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>OSX風のアイコン</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/01/osxicon/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/01/osxicon/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 23:25:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[フォトショップ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[マック]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>マッキントッシュのOSが10になり、Web2.0などと言われ出したあたりから、3D風のアイコンを見かけるようになったように思うけれど、そのマックOSX風のアイコンの作り方を教えてくれるサイトを知った。</p> <p>psdtuts.comというサイトなのだが、PSDはフォトショップの拡張子なのでフォトショップ練習サイトといったところで、様々なテクニックやTIPS、そして背景素材やブラシなどを配布しているようだ。中でもOSX風のアイコンは3Dソフトでも使っているのかなぁなどと思っていたので、設定する項目は多いけれど、案外簡単にできてしまうのだなと分かって感動してしまった。</p> <p>詳しくはコチラをみていただくとして、最近はこういう無料で情報提供してくれるサイトが非常に増えている気がする。かつては専門書だったり学校で学んだりしていた色々なことが、ネットでも出来る場合が多いのではないかと思う。非常に便利だとは思うけれど、書籍とか売れなくなりそうだな。まぁこのサイトでは有料のエリアも作っているようだけれど。</p> <p>まぁこういう技法というか技術が平均化したら、それこそセンスで勝負ってなるんだろうけれど。あぶれないようにしなくてはね。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/ring_binder_book_final.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-253" title="ring_binder_book_final" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/01/ring_binder_book_final-150x150.jpg" alt="ring_binder_book_final" width="150" height="150" /></a><span class="drop_cap">マ</span>ッキントッシュのOSが10になり、Web2.0などと言われ出したあたりから、3D風のアイコンを見かけるようになったように思うけれど、そのマックOSX風のアイコンの作り方を教えてくれるサイトを知った。<span id="more-248"></span></p>
<p><a href="http://psdtuts.com/" target="_blank">psdtuts.com</a>というサイトなのだが、PSDはフォトショップの拡張子なのでフォトショップ練習サイトといったところで、様々なテクニックやTIPS、そして背景素材やブラシなどを配布しているようだ。中でもOSX風のアイコンは3Dソフトでも使っているのかなぁなどと思っていたので、設定する項目は多いけれど、案外簡単にできてしまうのだなと分かって感動してしまった。</p>
<p>詳しくは<a href="http://psdtuts.com/tutorials/designing-tutorials/create-a-custom-mac-osx-style-ring-binder-address-book-icon/" target="_blank">コチラ</a>をみていただくとして、最近はこういう無料で情報提供してくれるサイトが非常に増えている気がする。かつては専門書だったり学校で学んだりしていた色々なことが、ネットでも出来る場合が多いのではないかと思う。非常に便利だとは思うけれど、書籍とか売れなくなりそうだな。まぁこのサイトでは有料のエリアも作っているようだけれど。</p>
<p>まぁこういう技法というか技術が平均化したら、それこそセンスで勝負ってなるんだろうけれど。あぶれないようにしなくてはね。</p>
]]></content:encoded>
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