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	<title>Y2 Design &#187; Photographer</title>
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	<description>Y2 Design &#38; Photogaphy</description>
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		<title>Joey L. Photography</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/11/joey-l-photography/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/11/joey-l-photography/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 04:38:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p> <p>アメリカのフォトグラファーJoey Lawrence氏がSession with Joey L.というテクニック満載のDVDを出したようである。299ドルと少々高いのだけれど（11月１日までは250ドルだったのだけれど）、なかなか見応えがあるような気がする。</p> <p></p> <p style="text-align: center;"> </p> <p style="text-align: center;">Sessions With Joey L &#8211; Tutorial Preview from Joey L on Vimeo.</p> <p>実はまだ見ていないものなので紹介するのは少々気がひけるのだけれど、以前に出ていたDVDは他のカメラマンのワークフローを知る機会になったこともさることながら、アメリカのフリーランスの働き方を知れたりして、個人的には参考になることも多かった。この新しいDVDもプレビューを見る限り、かなり参考になるのではないかと思う。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/11/joeyL.JPG"><img class="aligncenter size-full wp-image-1286" title="joeyL" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/11/joeyL.JPG" alt="joeyL" width="682" height="451" /></a></p>
<p>アメリカのフォトグラファーJoey Lawrence氏がSession with Joey L.というテクニック満載の<a href="http://www.joeyl.com/sessionswithjoeyl/" target="_blank">DVD</a>を出したようである。299ドルと少々高いのだけれど（11月１日までは250ドルだったのだけれど）、なかなか見応えがあるような気がする。</p>
<p><span id="more-1285"></span></p>
<p style="text-align: center;"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="400" height="225" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=7014637&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="225" src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=7014637&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>
</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://vimeo.com/7014637">Sessions With Joey L &#8211; Tutorial Preview</a> from <a href="http://vimeo.com/user1305550">Joey L</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
<p>実はまだ見ていないものなので紹介するのは少々気がひけるのだけれど、<a href="http://tutorial.joeyl.com/" target="_blank">以前に出ていたDVD</a>は他のカメラマンのワークフローを知る機会になったこともさることながら、アメリカのフリーランスの働き方を知れたりして、個人的には参考になることも多かった。この新しいDVDもプレビューを見る限り、かなり参考になるのではないかと思う。</p>
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		<title>16歳のフォトグラファー</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/06/only_sixteen/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/06/only_sixteen/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 20:17:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"></p> <p>ネットで最近知った２人のフォトグラファー。2008年の11月から写真を始めたというLaurenさんと、13歳から始めたというオーストラリア在住のNirrimiさん。どちらも16歳である。</p> <p>作風は全く異なるけれど、どちらもなかなか素敵な写真を撮っている（上の写真はLaurenさん）。</p> <p style="text-align: center;"></p> <p>こちらはNirrimiさんの写真。この人は印象的な非常に眼ヂカラのある写真を撮っているように思う。彼女はプロフィールに大人になるまでにVogueの写真を撮りたい書いているが、実現できてしまいそうな気もする。</p> <p>Laurenさんは写真はRawで撮っているとのことで、Raw現像でかなり色々楽しんでいるのが分かるし、フォトショップでの合成などをみても、アイデアを形にするのを楽しみながら撮っているというのが伝わって来るようだ。</p> <p>フォトグラファーなどのクリエイターに年齢なんて関係ないと思っているけれど、それは年々年老いて行く自分自身に対しての励ましだったりする訳で、ティーンエイジャーがこんな写真を撮ってしまうというのは少々アセる。どうも最近、技術にハマりがちなのだけれど、おっさんはおっさんなりにセンスを磨かねばと改めて思った次第である。</p> <p>Laurennicole81&#8242;s photostream http://www.flickr.com/photos/laurennicole81/</p> <p>Nirrimi Photography http://nirrimiphotography.carbonmade.com/</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/06/lauren01.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-1059" title="lauren01" src="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/06/lauren01.jpg" alt="lauren01" width="449" height="298" /></a></p>
<p>ネットで最近知った２人のフォトグラファー。2008年の11月から写真を始めたという<a href="http://www.flickr.com/photos/laurennicole81/" target="_blank">Lauren</a>さんと、13歳から始めたというオーストラリア在住の<a href="http://nirrimiphotography.carbonmade.com/" target="_blank">Nirrimi</a>さん。どちらも16歳である。</p>
<p>作風は全く異なるけれど、どちらもなかなか素敵な写真を撮っている（上の写真はLaurenさん）。</p>
<p style="text-align: center;"><span id="more-1051"></span><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/06/nirrimi.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-large wp-image-1054" title="nirrimi" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/06/nirrimi-575x379.jpg" alt="nirrimi" width="460" height="303" /></a></p>
<p>こちらはNirrimiさんの写真。この人は印象的な非常に<a href="http://www.fubiz.net/galleries/set/nirrimi/" target="_blank">眼ヂカラのある写真</a>を撮っているように思う。彼女はプロフィールに大人になるまでにVogueの写真を撮りたい書いているが、実現できてしまいそうな気もする。</p>
<p>Laurenさんは写真はRawで撮っているとのことで、Raw現像でかなり色々楽しんでいるのが分かるし、フォトショップでの合成などをみても、アイデアを形にするのを楽しみながら撮っているというのが伝わって来るようだ。</p>
<p>フォトグラファーなどのクリエイターに年齢なんて関係ないと思っているけれど、それは年々年老いて行く自分自身に対しての励ましだったりする訳で、ティーンエイジャーがこんな写真を撮ってしまうというのは少々アセる。どうも最近、技術にハマりがちなのだけれど、おっさんはおっさんなりにセンスを磨かねばと改めて思った次第である。</p>
<p><span style="font-weight: normal;">Laurennicole81&#8242;s photostream<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/laurennicole81/  " target="_blank"> http://www.flickr.com/photos/laurennicole81/</a></span></p>
<p>Nirrimi Photography<br />
<a href="http://nirrimiphotography.carbonmade.com/" target="_blank"> http://nirrimiphotography.carbonmade.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Michael Greccoのゲリラ撮影</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/03/michael-grecco/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/03/michael-grecco/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 06:48:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>
		<category><![CDATA[機材]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>前回のエントリーに引き続き、今回はMichael Grecco氏のゲリラ撮影である。Youtubeの動画自体が「Michael Grecco &#8211; Guerilla shooting, Los Angeles」と銘打たれている。</p> <p></p> <p>しかし、こういうのもゲリラ撮影と呼ぶのかもしれないけれど、これはもうどうみたって許可がないとダメな気がする。前回と違ってライトスタンドは立てまくっているからだ。動画中にパトカーもちょっと写っているし。</p> <p></p> <p> </p> <p>このMichael Grecco氏は上の画像にある「Lighting and the Dramatic Portrait」というポートレイトのライティング技法書も出しているので著名な人なのだと思う。この動画自体はCalifornia SunBounceというディフューザーなどのライティング関連のアクセサリーを作っているところがスポンサーとなっているので、動画の中にも各種プロダクトが使われていて、この中でSun Swatterというのは非常に便利そうだと思った。</p> <p></p> <p>上の画像の左側のものがそうだけれど、こういったモデルに直射日光が当たって影のコントロールができないような場合では、これまではディフューザーで屋根付きの囲いを作ったりしていたように思うけれど、このSun Swatterだと同じ効果を得つつ機動性があるように思う。これだったら▲を立てている訳ではないっていう理屈で許可無し撮影ができちゃうんだろうか。ちょっとゲリラ撮影には無理があるような気もするけど。そしてこの場合、アシスタントには応援団の旗持ち並みの体力を求めることになるようのだろうな。風であおられたら飛んで行きそうな感じだ。</p> <p>それにしてもここの商品はかなり割高な気がする。まぁいわゆるプロ用機材で数がでるものではないから高価になるのも分かるのだけれど、セットで754ドル。原価なんて安いと思うんだけれどねと、セコい僕は思うんであった。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/michaelgrecco.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-772" title="michaelgrecco" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/michaelgrecco-356x384.jpg" alt="michaelgrecco" width="356" height="384" /></a>前回のエントリーに引き続き、今回は<a href="http://www.michaelgrecco.com/" target="_blank">Michael Grecco</a>氏のゲリラ撮影である。Youtubeの動画自体が「Michael Grecco &#8211; Guerilla shooting, Los Angeles」と銘打たれている。</p>
<p><span id="more-771"></span></p>
<p>しかし、こういうのもゲリラ撮影と呼ぶのかもしれないけれど、これはもうどうみたって許可がないとダメな気がする。前回と違ってライトスタンドは立てまくっているからだ。動画中にパトカーもちょっと写っているし。</p>
<p><object width="425" height="344" data="http://www.youtube.com/v/q_rn6AaTTJA&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/q_rn6AaTTJA&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /></object></p>
<p> </p>
<p>このMichael Grecco氏は上の画像にある「<a href="http://www.amazon.com/Lighting-Dramatic-Portrait-Celebrity-Photography/dp/0817442278/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1238139489&amp;sr=1-1" target="_blank">Lighting and the Dramatic Portrait</a>」というポートレイトのライティング技法書も出しているので著名な人なのだと思う。この動画自体は<a href="http://www.sunbounce-usa.com/" target="_blank">California SunBounce</a>というディフューザーなどのライティング関連のアクセサリーを作っているところがスポンサーとなっているので、動画の中にも各種プロダクトが使われていて、この中で<a href="http://www.sunbounce-usa.com/sun_swatter.html" target="_blank">Sun Swatter</a>というのは非常に便利そうだと思った。</p>
<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/calsunstudio2.jpg"><img class="size-full wp-image-777 alignnone" title="calsunstudio2" src="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/calsunstudio2.jpg" alt="calsunstudio2" width="350" height="233" /></a></p>
<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/calsunstudio2.jpg"></a>上の画像の左側のものがそうだけれど、こういったモデルに直射日光が当たって影のコントロールができないような場合では、これまではディフューザーで屋根付きの囲いを作ったりしていたように思うけれど、このSun Swatterだと同じ効果を得つつ機動性があるように思う。これだったら▲を立てている訳ではないっていう理屈で許可無し撮影ができちゃうんだろうか。ちょっとゲリラ撮影には無理があるような気もするけど。そしてこの場合、アシスタントには応援団の旗持ち並みの体力を求めることになるようのだろうな。風であおられたら飛んで行きそうな感じだ。</p>
<p>それにしてもここの商品はかなり割高な気がする。まぁいわゆるプロ用機材で数がでるものではないから高価になるのも分かるのだけれど、セットで754ドル。原価なんて安いと思うんだけれどねと、セコい僕は思うんであった。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Nick Turpinのゲリラ撮影</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/03/nick-turpin/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/03/nick-turpin/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 03:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>
		<category><![CDATA[撮影]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>ロンドンベースのフォトグラファー、Nick Turpinの街中での撮影シーンがStrobistで紹介されていた。クリップオン式のストロボ２灯をスヌートで光を絞って遠隔発光させて撮影している。</p> <p></p> <p>ライトスタンドを使ったコマーシャル写真の撮影を公共の場でやろうと思うと、けっこう許可取りが大変だったり制約があったりするハズなのだけれど、このあたり彼はスタンドを使わずにゲリラ的に撮影を行っているようだ。</p> <p>もちろんアシスタントがいなければ成り立たないことだけれど、この方法ならどこの街でもゲリラ撮影ができるような気がする。撮影は環境光に対して露出を暗めに合わせて、フラッシュをドラマチックにモデルに当てて浮かび上がらせていて、なかなか効果的だと思う。</p> <p> Nick Turpin street portraits for Menshealth from Nick Turpin on Vimeo.</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/nick_turpin.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-764" title="nick_turpin" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/nick_turpin-575x375.jpg" alt="nick_turpin" width="460" height="300" /></a>ロンドンベースのフォトグラファー、<a href="http://www.nickturpin.com/" target="_blank">Nick Turpin</a>の街中での撮影シーンが<a href="http://strobist.blogspot.com/2009/03/nick-turpin-back-on-street.html" target="_blank">Strobist</a>で紹介されていた。クリップオン式のストロボ２灯をスヌートで光を絞って遠隔発光させて撮影している。</p>
<p><span id="more-763"></span></p>
<p>ライトスタンドを使ったコマーシャル写真の撮影を公共の場でやろうと思うと、けっこう許可取りが大変だったり制約があったりするハズなのだけれど、このあたり彼はスタンドを使わずにゲリラ的に撮影を行っているようだ。</p>
<p>もちろんアシスタントがいなければ成り立たないことだけれど、この方法ならどこの街でもゲリラ撮影ができるような気がする。撮影は環境光に対して露出を暗めに合わせて、フラッシュをドラマチックにモデルに当てて浮かび上がらせていて、なかなか効果的だと思う。</p>
<p><object width="400" height="225" data="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=2992544&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=2992544&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=&amp;fullscreen=1" /></object><br />
<a href="http://vimeo.com/2992544">Nick Turpin street portraits for Menshealth</a> from <a href="http://vimeo.com/user728486">Nick Turpin</a> on <a href="http://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>David Stewart</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/03/david-stewart/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/03/david-stewart/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 23:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>以前に書いたdavid Stuart氏と似た名前で、カタカナ表記したらほとんど同じになってしまう気がするのだが、今回のはDavid Stewart氏の写真である。実は僕は混同していたのだけれど、もちろんスペルも違えば作風も違う。でもこちらはこちらで面白い写真だと思う。</p> <p></p> <p>今回のStewart氏はイギリス出身で、写真のキャリアはクラッシュやラモーンズが無名の頃に撮ったりしたのが始まりのようである。Wikipediaにもページがあるくらいなので、相当に有名な人であるようだ。それにしてもなんだか面白いと思える写真を撮る人は音楽がスタート地点になっている場合が多い気がする。気のせいかも知れないけれど。</p> <p>それにしても彼のサイトはデータのロードにけっこう待たされるようだ。なのでこちらのリンクのほうが写真を閲覧するには便利だと思う。</p> <p>（このY2サイトも遅いのは承知しています。これは舞台裏のプログラムの実行が遅いことが原因なようなので、近々引っ越そうと思っています）</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/david-stewart.jpg"><img class="ngg-left size-thumbnail wp-image-760" title="david-stewart" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/03/david-stewart-150x150.jpg" alt="david-stewart" width="150" height="150" /></a>以前に書いたdavid Stuart氏と似た名前で、カタカナ表記したらほとんど同じになってしまう気がするのだが、今回のはDavid Stewart氏の写真である。実は僕は混同していたのだけれど、もちろんスペルも違えば作風も違う。でもこちらはこちらで面白い写真だと思う。</p>
<p><span id="more-759"></span></p>
<p>今回のStewart氏はイギリス出身で、写真のキャリアはクラッシュやラモーンズが無名の頃に撮ったりしたのが始まりのようである。Wikipediaにも<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/David_Stewart_(photographer)" target="_blank">ページ</a>があるくらいなので、相当に有名な人であるようだ。それにしてもなんだか面白いと思える写真を撮る人は音楽がスタート地点になっている場合が多い気がする。気のせいかも知れないけれど。</p>
<p>それにしても彼の<a href="http://www.davidstewwwart.com/" target="_blank">サイト</a>はデータのロードにけっこう待たされるようだ。なのでこちらの<a href="http://www.taringa.net/posts/imagenes/2248749/Fotografia-Creativa-%28David-Stewart%29.html" target="_blank">リンク</a>のほうが写真を閲覧するには便利だと思う。</p>
<p>（このY2サイトも遅いのは承知しています。これは舞台裏のプログラムの実行が遅いことが原因なようなので、近々引っ越そうと思っています）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>landscapes by kim keever</title>
		<link>http://www.y2-design.com/2009/02/landscapes-by-kim-keever/</link>
		<comments>http://www.y2-design.com/2009/02/landscapes-by-kim-keever/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 05:08:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[Photographer]]></category>
		<category><![CDATA[撮影]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.y2-design.com/?p=649</guid>
		<description><![CDATA[<p>何事もアイデアだなぁと思うのだけれど、この幻想的な風景写真もアイデア溢れるというか、無い風景は作ってしまえという感じで、巨大な水槽の中に作られたジオラマであるようだ。水を張って大気を表現しているあたりなんかは、円谷プロのウルトラマンなんかを思い浮かべたりしてしまった。</p> <p></p> <p>どうもハリウッド映画なんかで強烈なCGを目の当たりにしてしまうと、なんでも発想がコンピュータ上に限定されてしまったりして（多分実際の映画の現場なんかはアナログのアイデアも満載なんだろうけれど）、こういうローテクと言うのか、手作業での作り込みのことを考えていなかったように思う。発想がなかったら何かを実現するためのアイデアもコンピューター上で限定されてしまっていたかも知れない。</p> <p> </p> <p>そういえばオニツカ・タイガーのブランド・キャンペーンをこちらでもやっていたようだけれど、そこで使われている靴もパっと見、CGと思いきや、アナログで作り込んだものだった（動画は知らないけど）。</p> <p> </p> <p> </p> <p></p> <p>こういう流れはCG全盛の中で、作り込まれたものが見直されているのだろうか。それともCG的な表現が飽きられているのだろうか。この風景写真の作家、kim keever氏もセットが公開されていたりして、それ自体が話題になっていたりするから、製作過程も含めた見せ方に興味を引かされているような気もするけれど。</p> <p>ネタ元はDesign Boom</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/kev2_593_225.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-660 ngg-left" title="kev2_593_225" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/kev2_593_225-150x150.jpg" alt="kev2_593_225" width="150" height="150" /></a>何事もアイデアだなぁと思うのだけれど、この幻想的な風景写真もアイデア溢れるというか、無い風景は作ってしまえという感じで、巨大な水槽の中に作られたジオラマであるようだ。水を張って大気を表現しているあたりなんかは、円谷プロのウルトラマンなんかを思い浮かべたりしてしまった。</p>
<p><span id="more-649"></span></p>
<p>どうもハリウッド映画なんかで強烈なCGを目の当たりにしてしまうと、なんでも発想がコンピュータ上に限定されてしまったりして（多分実際の映画の現場なんかはアナログのアイデアも満載なんだろうけれど）、こういうローテクと言うのか、手作業での作り込みのことを考えていなかったように思う。発想がなかったら何かを実現するためのアイデアもコンピューター上で限定されてしまっていたかも知れない。</p>
<p> </p>
<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/1t.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-654 ngg-right" title="1t" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/1t-150x150.jpg" alt="これも手作り" width="150" height="150" /></a>そういえばオニツカ・タイガーのブランド・キャンペーンをこちらでもやっていたようだけれど、そこで使われている靴もパっと見、CGと思いきや、アナログで作り込んだものだった（動画は知らないけど）。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/7d635bf8.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-652 alignnone" title="7d635bf8" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/7d635bf8-150x150.jpg" alt="7d635bf8" width="150" height="150" /></a></p>
<p>こういう流れはCG全盛の中で、作り込まれたものが見直されているのだろうか。それともCG的な表現が飽きられているのだろうか。この風景写真の作家、kim keever氏もセットが公開されていたりして、それ自体が話題になっていたりするから、製作過程も含めた見せ方に興味を引かされているような気もするけれど。</p>
<p>ネタ元は<a href="http://www.designboom.com/weblog/cat/10/view/5254/landscapes-by-kim-keever.html" target="_blank">Design Boom</a></p>
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		<title>Robert Polidori</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 04:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yo2</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Photographer]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>カタダ人のフォトグラファー、Robert Polidoriを知ったのは何年か前に、本屋で平積みされていたチェルノブイリの写真集でだった。ただ恥ずかしながらPripyat and Chernobylというタイトルとチェルノブイリが結びつかず、最初にパラパラと眺めていた時はなんてすさまじい廃墟の写真集なんだろうと思っていたくらいだった。</p> <p></p> <p>ところが眺めていくうちに、いわゆる廃墟写真とはまた違った、なんとも凍てついたような時間を感じているときに、チェルノブイリという単語が飛び込んで来たのだった。なんだか身体が拒絶するような行っては行けない場所という気がした。</p> <p>これとは別に出ている、キューバの写真集Havanaは、同じく崩れかけた建物なんかが写っているけれど、こちらは明るい人間臭さの出ているもので、キューバに行ってみたいと思わせるものだった。</p> <p>僕もゴーストタウンなんかを巡ったりするのは好きなのだけれど、なぜそういった廃墟に惹かれてしまうのだろうかと思う。おそらくは祇園精舎の鐘の音ではないけれど、栄枯盛衰というか、ものの哀れを感じ取ってしまうからかもしれない。</p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/polidori1.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-624" title="polidori1" src="http://www.y2-design.com/blog/wp-content/uploads/2009/02/polidori1-150x150.jpg" alt="polidori1" width="150" height="150" /></a>カタダ人のフォトグラファー、Robert Polidoriを知ったのは何年か前に、本屋で平積みされていたチェルノブイリの写真集でだった。ただ恥ずかしながらPripyat and Chernobylというタイトルとチェルノブイリが結びつかず、最初にパラパラと眺めていた時はなんてすさまじい廃墟の写真集なんだろうと思っていたくらいだった。</p>
<p><span id="more-623"></span></p>
<p>ところが眺めていくうちに、いわゆる廃墟写真とはまた違った、なんとも凍てついたような時間を感じているときに、チェルノブイリという単語が飛び込んで来たのだった。なんだか身体が拒絶するような行っては行けない場所という気がした。</p>
<p>これとは別に出ている、キューバの写真集Havanaは、同じく崩れかけた建物なんかが写っているけれど、こちらは明るい人間臭さの出ているもので、キューバに行ってみたいと思わせるものだった。</p>
<p>僕もゴーストタウンなんかを巡ったりするのは好きなのだけれど、なぜそういった廃墟に惹かれてしまうのだろうかと思う。おそらくは祇園精舎の鐘の音ではないけれど、栄枯盛衰というか、ものの哀れを感じ取ってしまうからかもしれない。</p>
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